第116回RGAは令和元年10月29,30日の両日益子カントリー倶楽部で開催いたしました。
 参加者は山田、佐古井、城戸、八谷、原、村木、土谷、坂上(陸)、中井(夜から)、諸石の10名。
 29日は生憎の雨で、急遽益子市内観光に切り替え、人間国宝の益子焼やハンガリーから日本に亡命した天才彫刻家「ワグナー」の哲学の庭(添付写真)など大変感銘を受けました。
 宿舎は飲み放題でしたので午後から夕食を挟んで長時間の宴会になり、世界情勢から個人まで幅広く懇談して更なる絆を深めることができました。
 翌30日ゴルフはグリーンが見えない濃霧に加え、昨日の酒が残る最悪の環境でのスタートとなりましたが、全員怪我もなく18ホール完走。ニァーピン賞は山田、村木、坂上君が獲得。
 来年の春のRGAも益子カントリーに「再挑戦」を誓い、家路に就きました。諸石記 TOP頁へ